2019-10-29

「ひとり時間」でより豊かな日常を。『自分スペース』のつくり方

「ほっとひと息」つける場所、ありますか?

家族と暮らす安らぎや楽しさを感じながらも、
ふと「ひとり時間が欲しい」と思うことはありませんか。

家事や仕事に追われる毎日、ひとりでほっとひと息つける時間や場所があれば、
毎日がもっと輝きだすかもしれません。

今回は、ひとり時間をつくるコツや自分スペースづくりのアイデアをご紹介します。
 
 

「ひとり時間」をつくるポイントは「余白」

主婦の方がひとり時間をつくるためには、
暮らしのなかで「家事」を効率的にこなすことが大切。

例えば、洗濯やアイロン掛けをする曜日を決めてしまう、
食器洗いを「食洗機」におまかせする、
日々の献立をある程度ルーティン化するなど
「家事のシンプル化」を意識してみましょう。

暮らしのあれこれをシンプルにしていくと、時間や空間に「余白」が生まれます。
その余白をひとり時間に充てるのです。
 

ひとり時間を過ごす「自分スペース」をつくろう

居心地が良いと思える空間は人それぞれ。小さくても構わないので、
ひとり時間を過ごす場所「自分スペース」をつくってみませんか。

部屋数に余裕がない場合は、リビングや寝室などの一角を使って
コンパクトに実現することもできますよ。
 
 

ダイニングテーブルやリビングのセンターテーブルではなく、
あえて「マイデスク」を置くことで自分だけの空間という特別感を演出できます。

書き物をしたり読書をしたり趣味を楽しんだり…
思い思いの使い方ができるマルチスペースです。
 
 

こちらの「GALLE (ガレ)」のような
壁面収納とデスクを組み合わせたシステムファニチャーがあれば、
個室を持たなくてもお部屋の一角を「自分スペース」にすることができます。

壁向きにデスクをレイアウトした場合は、お気に入りのアートなどで飾って
自分らしさを演出してみては。
そこにいるだけで、ほっとできる空間になるはずです。

 
 

 

豊かな日常を生み出す「ひとり時間」を楽しんで

ひとり時間を少しでも生み出し、気持ちをリセットすることができれば、
家族と過ごす時間が改めて素敵に楽しく感じられるはず。

豊かな「ひとり時間」を過ごす場所。
あなたもぜひ、自分らしい空間づくりを楽しんでみませんか。
 
 

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レッチェ180TVボード

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